すすきの周辺のおすすめ味噌ラーメンまとめ!味噌のコクが広がる一杯。

トラベルパートナー

現地在住のトラベルパートナーが、おすすめスポットについてトコトン掘り下げてご紹介!
スポットを訪れるべきベストシーズンや、地元の人しか知らない穴場情報など、お出かけ前にぜひ参考にしてください。

すすきのは日本でも屈指のラーメン激戦区。味噌ラーメンを提供しているお店は星の数ほどあります。ここでは歴史ある名店から新進気鋭の店舗まで、奥深い味噌ラーメンの世界をご紹介していきます。

凡の風 (ぼんのかぜ)

すすきの駅から2km。カフェのような洗練された外観のオシャレなラーメン店「凡の風」。店内に入るとキッチンを中心として左手にカウンター席、右手にテーブル席があり、ゆったりとした空間を感じられるようになっています。

唐辛子入りで辛口の味噌(赤)は、鶏ガラ、豚骨、魚介をあわせたダシが味噌ラーメン。香ばしい野菜とひき肉がスープの中に入っていて、アクセントを加えています。麺は弾力のある中太のストレート麺で、スープのインパクトにも埋もれていません。

トッピングのチャーシューや味玉も美味しい高バランスなラーメンです。

凡の風の住所・アクセスや営業時間など

店舗名 凡の風
住所 〒064-0808 北海道札幌市中央区南8条西15-1-1 ブランノワールAMJ815 1F
参考サイト ぐるなびで詳細を見る・予約する
※最新情報は必ずリンク先をご確認ください。

麺屋 雪風 すすきの本店

すすきの駅から徒歩8分。3種の味噌をブレンドした味噌ラーメンが自慢の「麺屋 雪風」。店内の一角にはサイン色紙がびっしりと貼られており、その人気のほどがうかがえます。

濃厚味噌らーめんは魚介と豚、鶏をあわせたダシに、味噌・赤味噌・秘伝味噌をブレンドした味噌ラーメンは濃厚な味わい。焦がし油の香りが食をそそります。麺は黄色がかった中太の縮れ麺で、コシがある食感です。

トッピングを省いてリーズナブルに食べられる、具なしも注文できます。
公式サイトはこちら

麺屋 雪風の住所・アクセスや営業時間など

店舗名 麺屋 雪風
住所 〒064-0807 北海道札幌市中央区南七条西4-2-6 LC拾壱番館1F
参考サイト ぐるなびで詳細を見る・予約する
※最新情報は必ずリンク先をご確認ください。

百戦麺磨 鬼武者

すすきの駅から徒歩3分。黒い看板と大きな鬼の文字が目を引く「百戦麺磨 鬼武者」。奥行きがある店内にはカウンター席とテーブル席が背中合わせで並んでいて、店名をイメージさせる赤い甲冑が飾られています。

濃厚かつ後味さっぱりの鬼味噌は、5種類の合わせ味噌を長時間かけて丁寧に仕上げた白湯スープに溶かした看板商品が。麺は北海道定番の黄色い縮れ麺で、秘伝のタレを使ったチャーシューは、口の中で解けるような柔らかさの絶品です。

朝7時まで営業しているので、飲みの後のシメラーメンにもちょうどよいお店です。
公式サイトはこちら

百戦麺磨 鬼武者の住所・アクセスや営業時間など

店舗名 百戦麺磨 鬼武者
住所 〒064-0805 北海道札幌市中央区南5条西4-4 サンヨービル弐号館1F
参考サイト ぐるなびで詳細を見る・予約する
※最新情報は必ずリンク先をご確認ください。

札幌 Fuji屋

すすきの駅から徒歩1分。つけ麺と味噌ラーメンが人気の「札幌 Fuji屋」。赤い提灯と白いのれんが目印です。濃い色のカウンター席とテーブル席が落ち着いた印象を与えています。

豚白湯味噌ラァメンの、白味噌を使ったスープはマイルドな口当たりで、中太の縮れ麺はもっちりした食感です。真ん中の肉味噌を溶かせば更に濃厚な味わいになり、最後まで飽きずに食べられます。

このお店はつけ麺もオススメです。ダシの効いた割りスープも美味しい!

札幌 Fuji屋の住所・アクセスや営業時間など

店舗名 札幌 Fuji屋
住所 〒064-0804 北海道札幌市中央区南四条西3 No.1グリーンビル1F
参考サイト ぐるなびで詳細を見る・予約する
※最新情報は必ずリンク先をご確認ください。

えびそば一幻 総本店

すすきの駅から徒歩13分。エビの旨味に特化したラーメンを提供している「えびそば一幻」。店内は木目調のカウンターや椅子が並び、居心地のよい雰囲気です。子供用の椅子も用意されているので、家族でも気軽に食べに行くことができます。

麺とスープの味を選べるえびみそは、甘エビの頭部を煮込んで旨味が凝縮されたスープが特徴。えびの風味が強いそのまま、豚骨スープをブレンドしたほどほど、コクを加えたあじわいの3種類。麺はもちもちの極太麺と、のどごしの良い細麺から選んで注文できます。

卓上のえび油を加えると更に海老の香りが強くなるので、エビ好きにはたまりません。
公式サイトはこちら

えびそば 一幻 総本店の住所・アクセスや営業時間など

店舗名 えびそば 一幻 総本店
住所 〒064-0807 北海道札幌市中央区南七条西9-1024-10
参考サイト ぐるなびで詳細を見る・予約する
※最新情報は必ずリンク先をご確認ください。

けやき すすきの本店

すすきの駅3番出口から徒歩5分のところにある「けやき」は、北海道に3店舗を展開している味噌ラーメン専門店。webサイト上ではオンラインショップも開設していて、本格的な味噌ラーメンを取り寄せることもできます。

野菜がたっぷりの味噌ラーメンの、ほんのりと甘みを感じるスープは豚、鶏、野菜を長時間煮込んだダシがベース。ネギ、キャベツ、ニンジン、キクラゲなどがたくさん入っています。麺は一週間の熟成期間を経た中太縮れ麺で、コシの強い食感です。

行列の絶えない人気店なので、冬の寒い時期に行く時は防寒を忘れずに。
公式サイトはこちら

札幌すすきの味噌ラーメン専門店 にとりのけやきの住所・アクセスや営業時間など

店舗名 札幌すすきの味噌ラーメン専門店 にとりのけやき
住所 〒064-0806 北海道札幌市中央区南六条西3仲通1 睦ビル1F
食事の予算 1000円
参考サイト ぐるなびで詳細を見る・予約する
※最新情報は必ずリンク先をご確認ください。

喜来登 (きらいと)

すすきの駅から徒歩5分にあるラーメン店「喜来登」。有名人からの支持も厚いらしく、サイン色紙がたくさん並べられています。お品書きはみそ、しお、しょうゆラーメンのみのとてもシンプルな構成です。

ネギ山盛りのみそラーメンは、ネギとモヤシが味噌スープによく合い、縮れた麺との相性も良好。見た目のボリュームに反してあっさり食べられます。スープの底にはひき肉が沈められていて、上と下での味の違いも楽しめる一杯です。

味噌味が人気ですが、オーソドックスな醤油味もおすすめですよ。

喜来登の住所・アクセスや営業時間など

店舗名 喜来登
住所 〒060-0062 北海道札幌市中央区南二条西6
参考サイト ぐるなびで詳細を見る・予約する
※最新情報は必ずリンク先をご確認ください。

麺処 とりぱん

すすきの駅から徒歩10分。赤ちょうちんと大きなのれん看板が目印の「麺処 とりぱん」。圧力をかけて味を引き出した鶏白湯スープが売りのお店で、しお、みそ、しょうゆ、それぞれに個性があります。

進化系札幌味噌をうたうみそは、鶏のコクを活かしたスープに仕上げるために、厳選した味噌を使用したみそラーメン。麺は太めで弾力があります。おおきなチャーシューが2枚も入っていて、お得感があります。

サイドメニューの炙りポークステーキも絶品。これ目当てで来るお客さんもいます。
住所| 北海道札幌市中央区南6条西8-8-13
営業時間|11:00~14:30 17:00~翌02:00
定休日|月曜日
電話|011-563-4700
公式サイト|なし

らーめん 信玄

すすきの駅から徒歩10分にあるラーメン店「信玄」。お品書きは越後(辛味噌)、土佐(あっさり塩)、水戸(こってり醤油)など、各地のラーメンの特徴に合わせたものになっています。

信州(コク味噌)は黄色い玉子麺にネギ、モヤシ、チャーシューのみのシンプルなラーメン。甘みを感じる優しい味付けの味噌味のスープは、コクが有りながらあっさりした口当たりです。

サイドメニューのチャーハンもおいしい。コストパフォーマンスが良いのでラーメンと一緒に頼むのもアリです。
住所| 北海道札幌市中央区南六条西8
営業時間|11:30~翌1:00(L.O)
定休日|無休
電話|非公開
公式サイト|なし

麺屋 すずらん

すすきの駅から徒歩5分の「麺屋すずらん」。どんぶりをモチーフにしたキャラクターが描かれた大きな看板が目印。店内はカウンター9席のコンパクトなつくりのお店です。

ショウガたっぷりの味噌らーめんは、動物系と魚介系を合わせた濃厚なダシのダブルスープが決め手の味噌ラーメン。麺は黄色い中太の縮れ麺です。大きいチャーシューの上には薫り高いショウガが散りばめられています。

食券機にはメニュー名が書いていない隠しメニューがあります。気になった方は店主に聞いてみましょう。

麺屋 すずらんの住所・アクセスや営業時間など

店舗名 麺屋 すずらん
住所 〒064-0805 北海道札幌市中央区南五条西4
参考サイト ぐるなびで詳細を見る・予約する
※最新情報は必ずリンク先をご確認ください。

いそのかづお

すすきの駅から徒歩4分にあるラーメン店「いそのかづお」。メニューPOPでは看板商品札幌ブラック(醤油ラーメン)を強くアピールしていますが、塩や味噌も食べられる隠れた名店です。

白味噌は、札幌ブラックをベースにした白味噌のラーメン。チャーシューは厚みがあってやわらかいです。太麺は食感がしっかり感じられる茹で加減で、濃い味の味噌スープに負けない印象を残してくれます。

丁寧で礼儀正しい店主が印象的。お店イチオシの札幌ブラックはほとんどの人が注文する人気のラーメンです。

いそのかづおの住所・アクセスや営業時間など

店舗名 いそのかづお
住所 〒064-0805 北海道札幌市中央区南五条西5-21 第2旭観光ビル1F
参考サイト ぐるなびで詳細を見る・予約する
※最新情報は必ずリンク先をご確認ください。

ラーメン 空 本店

すすきの駅から徒歩7分。札幌のラーメンを国外まで展開している「ラーメン 空」。北海道のほかには、ラスベガスやフィリピンにも支店があります。こちらの本店は年季の入った建物が特徴的で、カウンター席のみの店内はコンパクトに収まっています。

味噌らーめんの濃い色のスープは甘さがあり、味噌の味にショウガとニンニクの香りがきいています。具はメンマ、味玉、チャーシュー、ネギ。縮れ麺にはひき肉やネギがよく絡まり、一緒に口に運んでくれます。

ショウガたっぷりなので体があたたまる一杯です。
住所| 北海道札幌市中央区南3条西5-20-2
営業時間|(火〜木)11:00~翌4:00 (金・土)11:00~翌5:00 (日・祝)11:00~翌1:30
定休日|月曜日
電話|非公開
公式サイトはこちら

らーめん五丈原 本店 (ごじょうげん)

すすきの駅から徒歩12分。赤い看板が目印の「らーめん五丈原」。メニューが豊富で、基本のしお、みそ、しょうゆの他に赤いスープのばん辛、タマネギたっぷりの燕三条、ニンニクと野菜が山盛りのますらおなどがあります。

写真はこってりみそです。基本のラーメンは、あっさりとこってりのどちらかを選べます。こちらはまろやかな口当たりのこってりしたスープ。麺はスープを程よく絡める細麺です。具のチャーシューやメンマのバランスも良いです。

大きくて食べごたえのあるサイドメニュー、ちゃーしゅーおにぎりはお持ち帰りもできます。
公式サイトはこちら

ラーメン五丈原の住所・アクセスや営業時間など

店舗名 ラーメン五丈原
住所 〒064-0807 北海道札幌市中央区南7西8-1024-24
食事の予算 800円
参考サイト ぐるなびで詳細を見る・予約する
※最新情報は必ずリンク先をご確認ください。

らーめん札幌直伝屋

すすきの駅から徒歩2分にある「らーめん札幌直伝屋」。店内にはカウンター8席と4人がけのテーブル席が2卓あります。定番の味噌ラーメンのほか、自家製ラー油で仕上げた札幌REDも人気です。

人気NO1のメニュー味噌らーめんは、じゃがいもの旨味と焦がしたラードを加えたスープが個性的な味噌らーめん。北海道産小麦を使ったモチモチ食感の白い麺と、札幌では定番の黄色い縮れ麺の2種類を選べます。

ボリューム控えめがいい人や、お酒を飲んだ後にちょうどよいハーフラーメンもあります。
住所| 北海道札幌市中央区南4条西5丁目6-3 第2秀高ビル 1F
営業時間|(火〜金)10:00~14:00 18:00〜02:00(土)10:00~16:00 18:00〜03:00(日)10:00〜16:00 18:00〜00:00
定休日|月曜日(月曜が祝日の場合は営業し、翌日休業となります。)
電話|非公開
公式サイト|なし

すみれ 札幌すすきの店

すすきの駅から徒歩1分にある「すみれ」は創業昭和三十九年の老舗ラーメン店。店舗は階段を上がった2階部分にあり、外の電光看板は創業者をモデルにした漫画風になっています。

味噌ラーメンの、メンマとネギがのっているこってりした味付けのスープは、表面に脂の膜を張ることによって温かさを保っています。中太の縮れ麺が濃厚な味噌と脂をまとい、旨味が口に広がります。

最後まで熱々なので体が芯から温まります。
公式サイトはこちら

すみれ 札幌すすきの店の住所・アクセスや営業時間など

店舗名 すみれ 札幌すすきの店
住所 〒060-0063 北海道札幌市中央区南3条西3-9-2 ピクシスビル2F
営業時間 月~土 : 17:00~翌3:00
日・祝日 : 17:00~24:00
食事の予算 900円
参考サイト ぐるなびで詳細を見る・予約する
※最新情報は必ずリンク先をご確認ください。

MEN-EIJI HIRAGISHI BASE (メンエイジ)

すすきの駅から3.5km。白一色の外観が洗練された印象を与える「MEN-EIJI」。ミシュランのコスパ評価ビブグルマンや、食べログ百名店にも選定されている札幌ラーメンの名店です。

札幌味噌EIJI styleは、春菊と紫キャベツが赤い器に映える味噌ラーメン。スープには化学調味料を使わず、素材は地元の食材にこだわっています。麺も北海道産小麦を使った自家製麺で、歯切れのよい縮れ麺です。

つけ麺やまぜ麺などの変わり種もあって、メニューが豊富です。

麺eiji 平岸ベースの住所・アクセスや営業時間など

店舗名 麺eiji 平岸ベース
住所 〒062-0932 北海道札幌市豊平区平岸2条11-1-12
参考サイト ぐるなびで詳細を見る・予約する
※最新情報は必ずリンク先をご確認ください。

ラーメン芳蘭 (ラーメンホウラン)

すすきの駅から徒歩8分。赤いテント屋根と黄色い電灯看板がレトロな雰囲気をかもし出している老舗ラーメン店「芳蘭」。店内はカウンター席がメインで、清潔感のあるシンプルな内装です。

味噌ラーメンは野菜の甘みがスープを引き立てる、札幌の王道味噌ラーメンを体現する老舗の味。黄色い縮れ麺がコクのあるスープに絡みます。卓上のニンニクやカレー粉で味を変えながら食べるのもいいですね。

このお店の昔ながらのラーメンには、バタートッピングもオススメです。

ラーメン 芳蘭の住所・アクセスや営業時間など

店舗名 ラーメン 芳蘭
住所 〒064-0805 北海道札幌市中央区南五条西5 五五ビル1F
参考サイト ぐるなびで詳細を見る・予約する
※最新情報は必ずリンク先をご確認ください。

一徹 (いってつ)

すすきの駅から徒歩7分。赤いのれんが目印の「一徹」は、様々な居酒屋メニューが食べられるラーメン店。刺し身や煮込み料理、焼き魚や漬物などのおつまみも充実している、飲み食べに便利なお店です。

みそラーメンは、豚骨ダシと赤味噌のスープに、炒めた野菜の香ばしさが加わったラーメン。チャーシューや野菜の歯ごたえが心地よく残ります。麺はのどごしの良い中細麺です。

厨房では強い火力で炒められる中華鍋から、豪快な火柱が上がるのが見えます。

一徹の住所・アクセスや営業時間など

店舗名 一徹
住所 〒060-0063 北海道札幌市中央区南三条西7-3
参考サイト ぐるなびで詳細を見る・予約する
※最新情報は必ずリンク先をご確認ください。

ふじ屋 NOODLE (フジヤ ヌードル)

すすきの駅から徒歩2分。ラーメン店が軒を連ねる新ラーメン横丁にある「ふじ屋 NOODLE」。ミシュランのビブグルマンを取得しており、店内はカウンター8席とコンパクトなつくりです。

こちらの味噌は、豚白湯味噌のスープにはとろみがあり、濃厚でなめらかな口当たりが味わえます。低温調理のレアなチャーシューは口溶けの良い仕上がり。北海道産小麦100%の麺は中太のストレートで、もちもちの食感です。

やわらかいレアチャーシューが個性的で美味しいです。

ふじ屋 NOODLEの住所・アクセスや営業時間など

店舗名 ふじ屋 NOODLE
住所 〒064-0804 北海道札幌市中央区南4条西3 1F
食事の予算 900円
参考サイト ぐるなびで詳細を見る・予約する
※最新情報は必ずリンク先をご確認ください。

THE MISO

すすきの駅から徒歩3分の「THE MISO」は2018年12月にオープンしたばかりの新進気鋭の味噌ラーメン専門店。店名の通りラーメンは味噌のみで、食券機やメニュー表には海外からの来客者用に英語表記が併記されています。

味噌ラーメンのスープは牛、豚、鶏の3種類から煮出した濃厚な旨味が特徴で、表面に浮いた脂が熱を逃しません。厚いチャーシューや煮玉子、キクラゲ、揚げニンニクなど、具が充実しており、麺は王道の中太縮れ麺です。

サイドメニューのチャーシュー丼はコストパフォーマンス抜群です。
住所| 北海道札幌市中央区南三条西6-9 T6西ビル 1F
営業時間|11:00~15:00 18:00~21:00
定休日|月曜日
電話|非公開
公式サイト|なし

札幌 炎神 (エンジン)

すすきの駅から徒歩3分にある「札幌 炎神」は高火力のバーナーを使った調理が売りのラーメン店。見た目に美しいパフォーマンスでありながら、味を濃縮して焦がした風味をつける、炎神においては必要不可欠な工程です。

芳醇味噌炎神らーめんのスープは濃厚で甘みが強く、ポタージュのようなクリーミーさが特徴的。基本の味噌ラーメンに、味玉とチャーシュー3枚を加えた、炎神ラーメンは、ボリューミーでお得な一杯です。

カウンター席では高火力バーナーで炙る迫力の工程が見れます。
公式サイトはこちら

札幌炎神の住所・アクセスや営業時間など

店舗名 札幌炎神
住所 〒060-0062 北海道札幌市中央区南二条西4-4 狸小路四丁目商店街
食事の予算 900円
参考サイト ぐるなびで詳細を見る・予約する
※最新情報は必ずリンク先をご確認ください。

 

ダシの抽出に時間をかけ、味噌の配合にこだわる作り手の思いが凝縮された味噌ラーメン。甲乙つけがたい絶品の数々に出会えるこの地は、ラーメン好きにとって天国のような場所です。滞在する機会があれば、毎食がラーメンだったとしても飽きることはないでしょう。