絶対に行ってはいけない世界の危険都市5選。行ったら最後生きては帰ってこれない!?

公開日:2019/4/3 更新日:2020/1/27

#3 カラカス(べネズエラ)

ベネズエラの首都カラカスも極悪都市として有名。
人口当たりの殺人事件発生率は、東京の100倍を超えており、10万人当たりの殺人事件発生率が130人となり、堂々の世界最悪都市とランクインしている。

特徴としては、外国人観光客を狙った誘拐事件が多い。

拳銃を突きつけて、金品を取られるか、運が悪ければ日本に帰ってこれないことも…。
しかも、夜や深夜だけでなく昼間からも犯罪が多いので気が引けない。

お土産屋めぐりをする場合は、十分に気を付けた方が良い。

#4 アカプルコ(メキシコ)

マフィア映画によくでてくる国として有名なのがメキシコ。
そのメキシコの中で年間数百万の観光客が訪れるリゾート地として有名なのがアカプルコ。

マフィアはこういうリゾート地にも多く存在しているのが事実で、この都市では近年麻薬犯罪組織間の殺人事件や麻薬の小売に絡んだ殺人事件が勃発しているとか。

ゴッドファーザーを彷彿させるようなシーンがこの街では繰り広げられているので、安易にリゾート地だからと遊びにいくと銃弾を浴びることになるかも。

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