タイ・プーケットで味わう至福の高級リゾートホテル7選

公開日:2019/6/21 更新日:2019/10/29

日本からおよそ9時間で到着するタイのリゾート「プーケット」。グアムやハワイ、サイパンに並んで日本から行けるリゾートとしても根強い人気があるのがプーケットです。観光の中心はバトンビーチとなりますが、中心街から少し外れると静かなリゾートが多いのも特徴。今回は、そんなタイのプーケットでおすすめの7つのリゾートホテルをご紹介いたします。

#1 The Sarojin(ザ・サロジン)

thesarojin (引用元:Instagram)

thesarojin (引用元:Instagram)

空港から車で北へおよそ90分のカオラック地区に立つ高級ブティックリゾート「The Sarojin(ザ・サロジン)」。

過去には数々のホテルアワードを獲得しており、プールに浮かぶ3基の大型サラ(タイの東屋)が特徴的。

現代的アジア様式と地元の自然の要素が融合してデザインされた56棟のユニットを保有し、レジデンス、レストラン、スパなど、レディース・サロジンの伝説に肖り快適な滞在を約束するスタッフが控えています。

ザ・サロジンの住所・アクセスや営業時間など

名称 ザ・サロジン
名称(英語) The Sarojin
住所 60 Moo 2 Kukkak, Takuapa,, Takua Pa, 82190
営業時間・開場時間 IN14:00 OUT12:00
利用料金や入場料 1名1泊23,000円~
参考サイト 詳細はこちら
最新情報は必ずリンク先をご確認ください。

#2 Amari Coral Beach Phuket(アマリ・コーラル・ビーチ・プーケット)

olanla (引用元:Instagram)

バトン・ビーチの南端に位置し、歓楽街の喧噪から離れた静かな場所にあるリゾートホテル「Amari Coral Beach Phuket(アマリ・コーラル・ビーチ・プーケット)」。

部屋自体はさほど大きくはないが、丘の上にあるスパと2つのプールの開放感は素晴らしいの一言。
このクオリティで、総体的に手頃な料金で宿泊できるのは嬉しいですね。

アマリ・コーラル・ビーチ・プーケットの住所・アクセスや営業時間など

名称 アマリ・コーラル・ビーチ・プーケット
名称(英語) Amari Coral Beach Phuket
住所 2 Meun Ngern Road Patong Beach, Phuket, 83150
営業時間・開場時間 IN14:00 OUT12:00
利用料金や入場料 1名1泊14,800円~
参考サイト 詳細はこちら
最新情報は必ずリンク先をご確認ください。

#3 Andaman White Beach(アンダマン・ホワイト・ビーチ)

andamanwhitebeach (引用元:Instagram)

leongchanwh (引用元:Instagram)

空港からわずか10分の距離にあり、隠れ家的なリゾートホテルとして知られている「Andaman White Beach(アンダマン・ホワイト・ビーチ)」。
ビーチへのアクセスはこのホテルを通らなくてはならない構造になっているので、白砂のビーチには人が少なくプライベート感満載です。
客室は、木造のヴィラになっており、3つあるレストランは著名なイタリア人シェフによる本格イタリア料理を堪能できます。
このレストランは、プーケットのホテルの中でも特におすすめ!

アンダマン・ホワイト・ビーチの住所・アクセスや営業時間など

名称 アンダマン・ホワイト・ビーチ
名称(英語) Andaman White Beach
住所 28/4 Moo 4, Tambon Sakoo, Thalang District, Phuket 83130
営業時間・開場時間 IN14:00 OUT11:00
利用料金や入場料 1名1泊12,000円~
参考サイト 詳細はこちら
最新情報は必ずリンク先をご確認ください。

#4 Six Senses Hideaway Yao Noi(シックスセンシズ・ハイダウェイ・ヤオノイ)

micky_eiam (引用元:Instagram)

iamtamaraofficial (引用元:Instagram)

プーケットの東、ヤオノイ島に建つリゾートホテル「Six Senses Hideaway Yao Noi(シックスセンシズ・ハイダウェイ・ヤオノイ)」。
木肌を活かしたエコロジカルな建築デザインや、すべてプール・ヴィラがついているのが特徴的。

ジェームス・ボンドシリーズの映画「007 黄金の銃を持つ男(74年)」のロケにも使用された迫力満点の景観も見所のひとつです。

シックスセンシズ・ハイダウェイ・ヤオノイの住所・アクセスや営業時間など

名称 シックスセンシズ・ハイダウェイ・ヤオノイ
名称(英語) Six Senses Hideaway Yao Noi
住所 56 Moo 5, Koh Yao Noi, Ko Yao District, 82160
営業時間・開場時間 IN14:00 OUT12:00
利用料金や入場料 1名1泊55,000円~
参考サイト 詳細はこちら
最新情報は必ずリンク先をご確認ください。

#5 Anantara Phuket(アナンタラ・プーケット)

anantaralayanphuket (引用元:Instagram)

anantaralayanphuket (引用元:Instagram)

空港の北、マイカオビーチにあるリゾートホテル「Anantara Phuket(アナンタラ・プーケット)」。
専用プール付きのヴィラが91室あり、美しいマイカオ・ビーチの景色の中にうまく溶け込むように配置されています。

タイ風の意匠をとりいれた豪華かつ現代的なデザインも特徴的です。

アナンタラ・プーケットの住所・アクセスや営業時間など

名称 アナンタラ・プーケット
名称(英語) Anantara Phuket
住所 888 Moo 3, Thalang, マイカオ, Phuket, 83110
営業時間・開場時間 IN15:00 OUT12:00
利用料金や入場料 1名1泊55,000円~
参考サイト 詳細はこちら
最新情報は必ずリンク先をご確認ください。

#6 Indigo Pearl(インディゴ・パール)

joevans2803 (引用元:Instagram)

アジアでも有数のデザイン・リゾートを設計している”ペンズリー・デザインスタジオ”が手がけたリゾートホテル「Indigo Pearl(インディゴ・パール)」。
スタイリッシュでスタンダードデザインの五つ星リゾートホテルで、レセプションのデザインからレストランのカテラリーに至るまでベンスリーのアイデアに満ち溢れた空間が広がっています。
プーケットで1番のユニークなホテルとも言えるでしょう。

インディゴ・パールの住所・アクセスや営業時間など

名称 インディゴ・パール
名称(英語) The Slate Phuket (Indigo Pearl Phuket)
住所 116, Moo 1, Sakhu Thalang Chang Wat Phuket 83110
営業時間・開場時間 IN14:00 OUT12:00
利用料金や入場料 1名1泊20,000円~
参考サイト 詳細はこちら
最新情報は必ずリンク先をご確認ください。

#7 Trisara(トリサラ)

instabritainabroad (引用元:Instagram)

mimo_otra (引用元:Instagram)

サンスクリット語で「天国における第三の庭園」を意味し、プーケット島で最も特別なリゾートとして知られている「Trisara(トリサラ)」。
海に面した48部屋のプール・ヴィラと、2-6部屋のベッドルームを備えたプライベート・レジデンスは、熱帯雨林とエキゾチックな庭園に囲まれており、プーケットの洗練された北西海岸線での静かで穏やかな日々を体験することができます。

トリサラの住所・アクセスや営業時間など

名称 トリサラ
名称(英語) Trisara
住所 60/1 Moo 6, Srisoonthorn Rd., Cherngtalay, Phuket 83110
営業時間・開場時間 IN14:00 OUT12:00
利用料金や入場料 1名1泊75,000円~
参考サイト 詳細はこちら
最新情報は必ずリンク先をご確認ください。

いますぐプーケットにいこう

いかがでしたか。
タイのプーケットは、日本からおよそ9時間で到着します。
観光地として評判がとても高く、リピーターも多いタイ。
赤道からも程よい近さで、「暑すぎないさわやかな常夏」という印象のあるリゾート地です。