「世界一危険な海」を行く。写真が捉えた南極の絶景を見よ

国際的に活躍するフォトグラファーであるMassimo Rumi氏。

強風にあおられ巨大な波に抗いながらドレーク海峡を航海すること6日。彼らは南極にたどり着き、3週間にわたり氷山やペンギンや極地の荒涼たる風景を写真に収めたそうです。

凍てつく寒さの中、雨も降らず太陽の光だけが絶え間なく降り注ぐ、他の8人に同行する形での旅でした。私はもう100カ国以上訪れていますが、このように遠く離れた未開の地は初めてだそう!すべてが手付かずで独特なこの地では、まさに孤独感を覚えます。

参照: massimorumi.com

Reference : boredpanda.com







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