フランス旅行の定番!「ルーヴル美術館」で買いたいおすすめお土産・ギフト8選

微笑ましい笑顔のモナ・リザや美しい肉体のミロのヴィーナスなど、誰もが知っている作品が展示されているルーヴル美術館。フランスの首都であるパリを訪れた方のほとんどが訪れるともいえる美術館ですが、今回はその美術館を訪れた際に買っておすすめのおみやげを紹介します。

美術館でせっかくの旅行計画が崩れるかも

ルーヴル美術館の収蔵作品数は約40万ほどあり、その中の約3万点ほどが展示されています。
もちろんこれほどの展示数においては一日では回れないので、ノープランで入ると後々の旅行スケジュールが大幅に狂う可能性があります。

さらに芸術の都を体感するコツ

ルーヴル美術館周辺には、個性豊かな美術館がいくつも点在しています。
例えばモネの傑作「睡蓮」を展示しているオランジュリー美術館やモダンアートをメインにしたポンピドゥー・センターなど…。

#1 さらに美術について詳しくなれるカタログ

どの美術館にも必ず販売されているのが、主な展示物を詳しく解説したカタログです。
ヨーロッパの絵画において、宗教画はなかなか日本人には理解しにくいと思います。
そのような方は是非カタログを買って、作品を意味を理解することをおすすめします。

#2 一つだけでも家の雰囲気が変わるレプリカ

ルーヴル美術館には、ミロのヴィーナスやサモトラケのニケといった美しい彫刻のレプリカが多く販売されています。
家に一つあるだけでも、これまでの雰囲気が180度変化すること間違いないです。






#3 おしゃれなデザインの文房具セット

学生向けにはペンやメモ帳といった文房具セットがおすすめです。
ルーヴル美術館に展示されている有名な絵画や他のパリの名所がおしゃれにデザインされており、学校で常に使いたくなるでしょう。

#4 目と頭を使うルービックキューブ

ちょっとユニークなお土産の一つとして、モナ・リザといった美術館の作品が描かれたルービックキューブがあります。
目で絵画の良さを感じながら、頭を使って楽しむことができます。

#5 隠れた名物お土産の青カバ

ルーヴル美術館でちょっとした人気商品が青いカバです。
元々は古代エジプトの頃に作られた作品のレプリカ(写真は本物)ですが、なんとも言えない表情をした可愛い青カバは女性へのお土産として良いかもしれませんね。
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