島旅もいいね!神奈川「猿島」に行きたい理由10

ここ猿島は 釣り、海水浴、バーベキューなど、四季を通じてたくさんのアクティビティを楽しめる東京湾に浮かぶ唯一の自然島です。三笠桟橋からの約10分ほどの船旅で、気軽にお散歩感覚で訪れることができることも魅力です。横浜スタジアムの約4倍の面積との小さな島ですが、ちょっとお出かけして猿島の魅力を再発見してみませんか?ここに島旅してみたくなる10の理由をご案内します。きっと、次のお休みに行ってみたくなりますよ。

理由その1 ボートに乗って旅の雰囲気を味わえるから

理由その1 ボートに乗って旅の雰囲気を味わえるから

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ボートに乗るだけでちょっとした旅気分ですね。
こここへは三笠公園からおよそ10分ほどの旅ですが、ボートに乗って行けるだけでワクワクしてきます。
東京湾の美しい海の眺めをちょっと楽しんでる間に、あっという間に着いてしまいます。
可愛らしい島ですね。

 

猿島の住所・アクセスや営業時間など

名称 猿島
住所 神奈川県横須賀市猿島1
営業時間・開場時間 8:30 – 17:00
利用料金や入場料 乗船料:大人1,300円 小学生650円 入園料: 15歳以上(中学生を除く)200円 小・中学生100円
参考サイト https://www.cocoyoko.net/spot/sarushima.html
最新情報は必ずリンク先をご確認ください。

猿島のスポットページ

理由その2 要塞を見学してみるとまるで探検家の気分を味わえるから

理由その2 要塞を見学してみるとまるで探検家の気分を味わえるから

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ここ猿島は、元は日本軍の防衛拠点としての役割がありました。
そのため島の中に行くと、戦時中の基地というような作りと雰囲気が今でも残っています。
貴重な文化的遺産として残し、当時の様子を変えることなく保護され公開されています。
まるでジブリの世界のような緑がいっぱいです。

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レンガの壁の苔の具合が長い歴史を感じますね。
この島は一般人の立ち入りは終戦まで禁止されてきました。
緑深い木々のなか、レンガ積みのトンネルや砲台跡などの旧軍の施設が残っていて、ちょっと探検気分が味わえます。

東京湾要塞跡(猿島砲台跡)の住所・アクセスや営業時間など

名称 東京湾要塞跡(猿島砲台跡)
住所 神奈川県横須賀市猿島1
営業時間・開場時間 8:30 – 17:00
利用料金や入場料 入園料: 15歳以上(中学生を除く)200円 小・中学生100円
参考サイト https://www.city.yokosuka.kanagawa.jp/8120/bunkazai/bunkazai9.html
最新情報は必ずリンク先をご確認ください。

東京湾要塞跡(猿島砲台跡)のスポットページ

理由その3 まるで、「天空の城ラピュタ」の世界に行けるから

理由その3 まるで、「天空の城ラピュタ」の世界に行けるから

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それにしても不思議な世界ですね。
緑深い木々や、レンガ積みのトンネル、そして砲台跡などの旧軍施設が残ってますが、コケで覆われている様子がまるでラピュタの世界のよう、ということで話題になり、たくさんの人がここを訪れてます。
都会の慌ただしい毎日の生活から離れて、まさに冒険気分を味わえるこのラピュタの世界へ足を運んでみたくなりますね。
ラピュタのシーンを思い浮かべながら歩いてみましょう。







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理由その4 愛のトンネルに入って恋愛成就できるから

理由その4 愛のトンネルに入って恋愛成就できるから

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ここも話題の場所、愛のトンネルです。
レンガ造りの長さ90メートルほどのトンネルです。
ここをと通り、お祈りすると、縁結びや恋愛運アップにご利益があるということです。
関心のある方は行ってみる価値ありですね。

理由その5 緑がいっぱいでマイナスイオンを浴びれるから

数少ない、三笠南東の原生林を見ることができます。
ここでは、シダ、タブ、ヤブツバキなどの常緑樹が茂っています。
まるでトンネルのように、または屋根のように辺り一面に広がっていてジャングルに来たようです。
ここに来たら、思いっきり美味しい空気を吸ってみましょう。
次のページでは『理由その6 BBQができるから』を掲載!
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